ブランドメーカーの方へ
契約モデルと、Amazon/POS/リテールメディアの施策を、商談前に確認できるようにしています。
サービスを見る →Amazonの棚・店頭POS・リテールメディアのデータをつなぎ、ブランドのGMS(流通取引総額)を伸ばすデータカンパニーです。 分析で止めず、売場の実行と検証まで一続きに設計します。
特許取得 特許第7344770号・特許第7397520号(分割) 特許についてStrategy, refined.
達成が、次の目標をつくる。
市場は、いつも曇って見えます。売上の数字はあっても、「なぜ売れたのか」「次はどこに張るべきか」までは、なかなか見えません。
私たちは、その曇りを払う会社です。Amazon、実店舗、小売の店頭——ばらばらに見える手がかりを一つの像にまとめ、ブランドが確信をもって次の一手を打てる状態をつくります。
目指す成果は一つ。クライアントのGMS(流通取引総額)を最大化する。私たちはこれを「GMSへの一意専心」と呼んでいます。分析のための分析はしません。すべての仕事を、クライアントのGMSという結果に接続します。
その先に見ているのは、eコマースが世界経済の中心になる未来です。私たちは「eコマース × 広告 = リテールメディア」を自分たちの領域と定め、働く一人ひとりが物心両面——高い報酬という物質的な豊かさと、経済の叡智が集まる場所にいる知的な豊かさ——で満たされる会社を目指しています。
2036年、消費財のGMSを動かすデータと施策のハブに、5 co.がいる。
GMS(流通取引総額)は、ブランドの商品が小売を通じてお客様に購入された取引金額の総額です。 私たちのすべてのサービスは、この一つの目的のために設計されています。
契約したその日から、クライアントのGMS目標は私たちのGMS目標になります。 私たちは、発注先としてだけでなく、同じゴールを目指すパートナーとしてご一緒したいと考えています。
MAX-GMS
分析だけ、広告運用だけのご依頼もお受けします。三つを組み合わせると、分析で決めた施策の実行から効果測定まで、同じゴールに向けて一貫して行えます。
検索・広告・価格・シェアのデータを統合し、「Amazonでなぜ売れているのか/いないのか」を説明できる状態にします。感覚ではなくデータで、次の施策を決められるように。
02 POS Analytics & Category Strategyお客さまのPOSデータと当社のカテゴリー分析を同じ基準で揃え、昨年比ではなくカテゴリーシェアから目標を定めて、店頭とECの施策まで設計します。
03 Retail Media小売の顧客接点をメディアとして設計し、ブランドには成長の場を、小売には新しい収益をもたらします。広告費を「使う」のではなく「育てる」発想で運用します。
契約モデルと、Amazon/POS/リテールメディアの施策を、商談前に確認できるようにしています。
サービスを見る →小売・メディア・データ事業者と、広告とデータで新しい収益の設計を一緒にします。
提携のご相談 →40名体制へ。応募の前に、当社に向かない人の5つの条件を先にお伝えしています。
向かない人の5つの条件を読む →診断の型と測り方を公開します。会社ごとの施策は載せていません。主題から探すか、最新の記事から読んでください。
Amazonの棚・POS・シェアを、どんな指標で読むか。