Considex(コンシデックス)

その広告で、買う気のある人は
どれだけ動いたのか。

宣伝投資に対する効果は、GRPや認知率では、業績インパクトとつなげて測定できていません。そこでConsidexは、これまで盲点だった、宣伝が創出した見込み顧客の数を推計します。5 co.の特許にもとづく調査サービスです。

What you learn

何が分かるのか

  • 買う気のある人の数

    商品を知っていて、理解していて、買う気がある人(見込み顧客)がどれくらいいるかを推計します。

  • どこで知った人が、買う気になっているか

    テレビCM、電車内の広告、ECサイトの広告など、商品を知ったきっかけごとに、買う気のある人がどれくらいいるかを見ます。

  • 配信が変わると、どれだけ動くか

    広告の配信結果が変わったとき、見込み顧客の数がどれだけ変わるかを示します。

※購入の有無や購入先は、追加の設問として聞くことができます。

図1|Considexが数える人

知っている

商品を知っている

理解している

商品を理解している

買う気がある

見込み顧客=Considexが推計する数

購入

購入の有無や購入先は、追加の設問で聞ける

本文の内容をもとに5 co.が作成した概念図。箱の大きさは人数を表しません。
自宅のリビングでテレビを見ている人

図2|知ったきっかけごとに、買う気のある人を見る

  • テレビCM
  • 電車内の広告
  • ECサイトの広告
  • ほか、設計で決めた媒体

きっかけごとに

買う気のある人がどれくらいいるか

本文の内容をもとに5 co.が作成した概念図。
How it works

ご相談から報告まで

  1. 01

    目的を確かめる

    対象の商品とカテゴリー、広告で確かめたいことを伺います。

  2. 02

    対象を決める

    対象の広告と、評価する期間を決めます。

  3. 03

    報告内容を確認する

    見込み顧客の数や変化など、報告で確認したい項目を決めます。

  4. 04

    推計して、報告する

    見込み顧客の数とその変化を、報告資料でお伝えします。

図3|配信結果とアンケートを結びつける

配信結果

  • 広告が表示された回数
  • 広告を見たあとに商品ページを訪れた数
  • その割合

アンケート

  • 商品を知っているか
  • どこで知ったか
  • 買う気があるか

モデル(特許にもとづく推計)

配信が変わると、買う気のある人の数がどれだけ変わるか

→ 報告

本文の内容をもとに5 co.が作成した概念図。推計の方法の詳細は示していません。
Patents

特許

Considexは、5 co.の特許にもとづく調査サービスです。

特許第7344770号/特許第7397520号(特許権者:株式会社5)

特許について

Contact

調査の設計から、ご相談ください。

本文にある調査の流れ
  1. 設計する
  2. 配信結果を集める
  3. アンケートを行う
  4. 推計して報告する

本文を整理した概念図です。数値や効果を示すものではありません。

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